60スター西洋占星術
シーズン▲
日本語版
BY TOKYO-TANUKI💛
壘(to-ri-de) 60スター西洋占星術シーズン▲
3-4-7って何よ
1.まあ、前回ね、メンカウラー王のピラミッドは、
角度比3:4:7のピラミッドで、これはリュカ数を示している
と思う、ってたぬちゃん書いたんですけどね。
でもね、
でもね、
”根拠もないのになぜ確信できるの?”
とか、
”妄想を勝手に確信するな”
とか、
”横の二つが長さ比なのに、何で急に角度比なんだよ”
とか、たぬちゃんへの批判もあると思うんです。
...............ああ、聞こえてくる、みんなの悪口が、嘲笑が。
2.で、苦し紛れに
今度書くかもね、
と言っておきましたが、これと言った展望もないのです。
...............まあ、そもそも、このブログは妄想ブログで、科学ブログではないのです。
そこで、今たぬちゃんが考えていることを書いておきます。
多分、来年春くらいで、このブログもこのペースでは更新できなくなると思うし、たまに更新するかもしれないけど、そんなにいっぱい更新しないと思うので書いておきます。
つまり、たぬちゃんが思っているのは、こういうことです。
Φ¹ 1 (Φ−1)¹
Φ² 3 (Φ−1)²
Φ³ 4 (Φ−1)³
Φ⁴ 7 (Φ−1)⁴
Φ⁵ 11(Φ−1)⁵
まあ、みんな知っているとおり、
つまり、たぬちゃんが思っているのは、こういうことです。
Φ¹ 1 (Φ−1)¹
Φ² 3 (Φ−1)²
Φ³ 4 (Φ−1)³
Φ⁴ 7 (Φ−1)⁴
Φ⁵ 11(Φ−1)⁵
まあ、みんな知っているとおり、
Φⁿ±(Φ−1)ⁿ の計算式で、nが奇数の時はマイナス、nが偶数の時はプラスとすると、
そこにはリュカ数列が出ます。
そこにはリュカ数列が出ます。
まあ、絶対値で考えるということですけどね。
n=1 (奇数)
曲線(Φのn乗): 1.6180
空白の種: 0.6180
計算(奇数は引く): 1.6180 - 0.6180
出現する直線上の点(リュカ数): 1.0000 (整数 1)
曲線(Φのn乗): 1.6180
空白の種: 0.6180
計算(奇数は引く): 1.6180 - 0.6180
出現する直線上の点(リュカ数): 1.0000 (整数 1)
n=2 (偶数)
曲線(Φのn乗): 2.6180
空白の種: 0.3820
計算(偶数は足す): 2.6180 + 0.3820
出現する直線上の点(リュカ数): 3.0000 (整数 3)
曲線(Φのn乗): 2.6180
空白の種: 0.3820
計算(偶数は足す): 2.6180 + 0.3820
出現する直線上の点(リュカ数): 3.0000 (整数 3)
n=3 (奇数)
曲線(Φのn乗): 4.2361
空白の種: 0.2361
計算(奇数は引く): 4.2361 - 0.2361
出現する直線上の点(リュカ数): 4.0000 (整数 4)
曲線(Φのn乗): 4.2361
空白の種: 0.2361
計算(奇数は引く): 4.2361 - 0.2361
出現する直線上の点(リュカ数): 4.0000 (整数 4)
n=4 (偶数)
曲線(Φのn乗): 6.8541
空白の種: 0.1459
計算(偶数は足す): 6.8541 + 0.1459
出現する直線上の点(リュカ数): 7.0000 (整数 7)
曲線(Φのn乗): 6.8541
空白の種: 0.1459
計算(偶数は足す): 6.8541 + 0.1459
出現する直線上の点(リュカ数): 7.0000 (整数 7)
n=5 (奇数)
曲線(Φのn乗): 11.0902
空白の種: 0.0902
計算(奇数は引く): 11.0902 - 0.0902
出現する直線上の点(リュカ数): 11.0000 (整数 11)
空白の種: 0.0902
計算(奇数は引く): 11.0902 - 0.0902
出現する直線上の点(リュカ数): 11.0000 (整数 11)
n=6 (偶数)
曲線(Φのn乗): 17.944
空白の種: 0.056
計算(偶数は足す): 17.944 + 0.056
出現する直線上の点(リュカ数): 18.0000 (整数 18)
曲線(Φのn乗): 17.944
空白の種: 0.056
計算(偶数は足す): 17.944 + 0.056
出現する直線上の点(リュカ数): 18.0000 (整数 18)
n=7 (奇数)
曲線(Φのn乗): 29.1373
空白の種: 0.0344
計算(奇数は引く): 29.1373 - 0.0344
出現する直線上の点(リュカ数): 29.0000 (整数 29)
...............まあ、たぬちゃんは、これを意味しているのではないかと思うんです。
曲線(Φのn乗): 29.1373
空白の種: 0.0344
計算(奇数は引く): 29.1373 - 0.0344
出現する直線上の点(リュカ数): 29.0000 (整数 29)
...............まあ、たぬちゃんは、これを意味しているのではないかと思うんです。
つまりΦの累乗(n乗)に対して最も近似する整数はリュカ数列を形成し、整数にそろえるには±(Φ−1)ⁿをする。
この操作は、公差1とする整数の並びと、Φの累乗の並びを調節したときに浮き上がってくる数字の列がリュカ数列であることを示す。
つまり、等差数列と黄金比が表向き出現しているが、それを調整する骨組みはリュカ数列を形成する
..........まあ、なんていうか、役者は等差数列と黄金比だけど、
この操作は、公差1とする整数の並びと、Φの累乗の並びを調節したときに浮き上がってくる数字の列がリュカ数列であることを示す。
つまり、等差数列と黄金比が表向き出現しているが、それを調整する骨組みはリュカ数列を形成する
..........まあ、なんていうか、役者は等差数列と黄金比だけど、
その舞台の裏方はリュカ数列である、というかんじではないかと。
図形の話でいうと、曲線(Φ)と直線(1)が表にいるけども、その背後に潜むものがある、ということではないかと思うんです。
図形の話でいうと、曲線(Φ)と直線(1)が表にいるけども、その背後に潜むものがある、ということではないかと思うんです。
で、表に出ている曲線と直線を示すために長さ比
1-√ΦーΦの直角三角形(クフ王)
3-4-5-の直角三角形(カウラー王)
3-4-5-の直角三角形(カウラー王)
があるけど、影の部分にいるリュカ数列を3-4-7の"角度比"で示したのがあのピラミッド(メンカウラー王)なのではないのかな?
...............まあ、もちろん妄想ですよ。
...............まあ、もちろん妄想ですよ。
”そもそも、その背後に潜むものってなんだよ”
”タヌキのくせに”
......あ、また陰口が聞こえてきた!
というわけで、この話は途中ですが、おしまい。
きょうはここまで
Tanu-chan💓 TOKYO-TANUKI💛

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