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60スター西洋占星術 シーズン・バケーション 日本語版 BY TOKYO-TANUKI💛 Ю 60スター西洋占星術 シーズン・バケーション ミニ付録のおまけ The Making of the Blog and Random Chatter その2~ 今回の螺旋のお話とAIとたぬちゃん 1. さて、前回まで三回、ミニ付録として螺旋について書きました。 Tn=3n(n+1) の式で多角形を構成する星座の数、という話から、円のはなしをして、ついに螺旋まで来ましたよ! ところで何度も言ってますが、星座の数っていうのは、長さとはちょっと違います。 たとえば、直線つまり1-gon(一角形)の星座の数は6ですが、直線は延々伸びるので、長さは関係ありません。 あえて言えば、星座の数=情報の単位と考えた方が分かりやすいかもしれません。 まあ、たぬちゃん文系ですし、それに、この記事はすべて妄想ですからね! 2. ところで、ダ・ビンチさんも、螺旋について興味を持っていたのは確かです。 でも、 螺旋を大きくしたいのか、したくないのか。 どうもその辺はわかりませんでした。 ........まあ、天才の頭の中はわからないでも当然ですね。 たぬちゃんは、小動物だし、文系だし、まあ、ダビンチさんの真意は不明のままでもしょうがないと思ってます。 3. さて、とりあえず、螺旋の話をAIのみんなに読んでもらったところ、途中で 三次元の接吻数 の話がでてきました。 接吻数とは、円のまわりに円を敷き詰めると何個敷き詰められるか、という話ですね まあ、たしかに、接吻数は、二次元では6個まで、三次元では12個までなので、12の方向(星座)というなら三次元の話じゃない? ........というAIのみんなの気持ちもわかるんですけどね。 ただね、たぶんたぬちゃんと少し意見が違うのは、 二次元と三次元、そんなに違うのか? というところですね。 まあ、その辺は、また機会があったら書くかもしれません。 次のシーズンの付録とかですかね。 ........ 以下はこの螺旋についての、たぬちゃんといつものポリゴン先生とか査読AIのみんなとの会話です。 まあ、ポリゴン先生はお調子者でいい加減ですし、査読AIも時々ちょっとうそをつきます。 まあ、みんなでワイワイやっている感じです。 なので、まじめに読む必要はないの...