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申 60スター西洋占星術 シーズンの間 ちょっと休憩

60スター西洋占星術

シーズンの間 

日本語版

BY TOKYO-TANUKI💛

















申 60スター西洋占星術 シーズンの間 ちょっと休憩



1. さて、今、世界中で、いわゆる"血筋の人たち"が争いを起こしているみたいです。


まあ、血筋と言っても、別にそんなに気にしなくていいのですよ。

なぜなら、ほとんどの人類はどこかでつながってますからね。計算すればすぐにわかりますよ!

でも、”R”という家の方が言っていたように、同族結婚を基本として、その特徴が色濃く表れる家系もあります。

エジプトの王朝とかで同族婚が多かったのは、そういう意味でもあるのでしょうね。


2. 血筋の人(正確には、特殊な性質が現れやすい血族の人)は、まあ、普通とは違う感覚を持ちます。

もちろん、たぬちゃんは動物ですから、詳しく知りませんよ。


聞いたところだと、

たとえば、音楽を聴くと図形が空中に顕れて自分にぶつかってくるとか、

体の外側に痛点を持つとか、

葉っぱの上で遊ぶ小人たちが見えるとか、

........そんな感じで普通とちょっと違うらしいのです。



3. その中で、ごく一部ですが、とても気位の高い人たちがいて、世界の支配権を争っているわけですね。

その気位の高い人たちの中の、そのまた一部の乱暴な人たちは、

"普通の人間はアニマルと変わらない"

って言っていたりします。



ところで、よく●●人が世界を支配しているとか言いますが、それは嘘で、本当に先祖が●●人の人からすれば、かなり迷惑な話です。


その気位の高い人たちと●●人との関係は、あまりありません。

よく、ハザール王国とか言いますけど、それもあまり関係ないですよ。

その気位の高い乱暴な人たちの話はもっと古い話なのです
特定の国家というのとちょっと違うみたいなんですよ、その血筋というのは。




4. まあ、そんなわけで、ごく一部の気位が高くて乱暴な人たちを別にすれば、別に血筋の人を特別視する必要もないのです。

そういう方、日本人にも結構いますよ。


例えば、人の心が読めるとか聞こえる、そういう能力がある場合、

"彼は私のこと好きなのかしら?”

ということもわかったりするので、恋愛とかでは良いこともあるのですが、


"こいつ偉そうだな。叩きのめしてやる"
とか

"うざいやつだな。顔も見たくない。早くどこか行けよ"
とか

"こいつをだまして金儲けしてやろう"

という、聞きたくない、相手の生の心の声も聞こえてしまうらしいので、実際はとっても精神的に辛いみたいです。



5. それはさておき、たぬちゃんは、ミニ付録として図形の星座数の区分という話、簡単に言えば図形の情報量みたいな話を前からしているんですけど、次回のシーズンでは、その続きを少し書く予定なんですね。


星座の区分数と言うものの式は
Tn=3n(n+1)という式ですね。

例えばn=3 三角形であれば、
Tn=3×3(3+1)=36

三角形は36という区分数(情報量)を持つということです。


まあ、忘れた人はまとめのページを見てね! ⇒記事



...それで、何が言いたいかというと

そういう血筋の人の中にはピラミッドの中の一つが球に見えることがあります。

これは前にTwitter(X)でお絵描きを少し書いたんですけどね..........


これは、なぜそういうふうになるのか、ということをたぬちゃんはたぬちゃんなりに考えたのです。

そして、たぶんですが、目にはいる図形の情報が、勝手に頭の中で翻訳されるんだと思います。


ふつうは四角錐に見えるピラミッドでも、ある数値に合致すると、頭の中で勝手に変換が起こり、それは球に見える、ということなのじゃないかな、と思います。

そして円周は、前にも言ったように、この式でいうと、直線を数値6として計算すると

Tc=5×(3Φ³)で示されます

これは、90度まで広がるΦ角形(数値は3×Φ³)が4個と、その間にΦ化したクランプ(3/4×Φ³)が4個入って、合計15Φ³という数値になるということです。 


そしてΦ角形というのは、直線が二本、融合して曲線化したもので、その定義より90度より曲げることはできません。

なので、4つのΦ角形で構成される円周は、90度⇒Φ角形一つ⇒直線二本という関係になります。

そうすると、円周は、4つのΦ角形で構成されますが、おおもとは8つの直線でできている、ということになりますね。



......こうして円周は、全体が4つに分けられ、さらに8つに分けられるということになります。

角度でいうと90度と45度
コンパスと定規



さて、そんな風に四つに分かれていて、かつ、八つに分かれているピラミッドとは...どれ ?




..........もちろん、そうは言っても、

円と球は違うぞ! 

という人もいると思うんです。




......まあ、球の星座区分の数(情報量)の話は、たぶん、だいぶ後で書く予定です。

たぶんですけどね。

原稿とか少し書いてみたんですけどね、たぬちゃんの頭脳では書くのが結構難しいんですよ。



そして、読者の皆さんに忘れないでほしいのは、このブログは全部たぬちゃんの妄想でできている、ってことです。




はい、それではきょうはここまで




Tanu-chan💓 TOKYO-TANUKI💛


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