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Φ³⁰ 60スター西洋占星術 シーズン・エッセイ 数字と妄想 ある種の奇妙なテスト 問題1

60スター西洋占星術 シーズン・エッセイ  日本語版 BY TOKYO-TANUKI💛 Φ³⁰ 60スター西洋占星術 シーズンエッセイ 数字と妄想 ある種の奇妙なテスト 問題1 1.  さて、とりあえずシーズン・エッセイがおわりました。 人間の世界はそういうわけで、 1,2,5を中心にしてできています。 正確に言うと2×5=10とか、2×2×5=20が基本です。 いわゆる10進法ですね。 1と2と5が基本の数なので、Φ=(1+√5)/2も活躍しているのですね。 2. さて、ところで、世界全体でいうと、まあ、何度も言いますが、世界は12が基本です。 つまり、3×4=12 または、2×6=12 これは12進法です。 12進法と10進法が出会う最小公倍数が60です。 なので、この占いも60スター西洋占星術なのです。 たぶんこの辺はちょっと前に説明しました。 なお、2+5=7なので、7は聖なる数とされます。 まあ、この辺はいずれ書くかもしれません。 3.  さて......1とΦ、10と12、1と2と3と5........ 徐々に頭の中がこの数字の妄想でいっぱいになってきますね! そこで、みんながどれだけこのブログを読んでくれたか、つまり、 どれだけいっぱい妄想ができているか 、テストをします。 テストといっても妄想の力のテストなので、できなくてもよく、 むしろ間違えている方が良いのかもしれません。 まじめな話。 正解する方がちょっと病院に行った方が良いのかもしれませんよ! 4.  さて、問題を出します。 今回の一番上のイラストには、円(4Φ⁶=71.777....)を回転させたときにできる立体(球)から、その他の立体への移行が示されています。 球と比較して値(4Φ⁶)は変わらないのですが、形が変化します。 たとえば4Φ⁶=20Φ²+12Φなのですが、これは20面体に変化したことを示します。 また、4Φ⁶=12Φ³+8Φ²なのですが、これは12面体に変化したことを示します。 そうすると、 Q1 Q2 Q3 にはどのような立体が当てはまるのか? ...つまり、それぞれどんな形なのか答えてほしいのです それではきょうはここまで  解答は次回! Tanu-chan💓 TOKYO-TANUKI💛